2011年9月21日水曜日

apacheとsvnの連携

apacheは入っているとして、下記2つのコマンドで完了!

# yum install subversion
# yum install mod_dav_svn

2011年7月10日日曜日

Titanium Mobile始めました!

Objective-Cも勉強していましたが、いますぐサクッと何か作りたいときはちょっとスピード感に欠けますね。ま、僕のスキルがないからでしょうが><

そこで注目していたTitanium Mobileを始めて見ました。

WEB+DB PRESS Vol.61 の記事をきっかけに始めてたのですが、割となんとか出来そうだったので、Titaniumの本も買ってちょっと勉強したら、こんな感じで、画像と時計を表示する事に成功しました!
javascriptの経験のあるweb系プログラマーなら、割と簡単にいろいろなアプリを作る事ができそうですよ!


参考にした本はこちらです

iphoneアプリを実機(iphone)で動かす手順

最近、Titanium Mobile を勉強し始めて一気にiphoneアプリに興味がわいてきて、サンプルなんぞ作ってみたりしています。

さて、作ったサンプルは、helloworldとかでも、実際にiphoneで動かしてみたくなるっていうのが、作り手の心理なもんで、お金を払ってiOSのデベロッパー登録をしてみました。登録自体は問題なかったのですが、実際に、iphoneでアプリを動かすまではかなり苦労しました。

私が参考にしたブログ記事へのリンクを張っておきます。

以下の記事に関わらず、ネット上の記事だいぶ助けられました。
ありがとうございます!

おおむねこの記事でなんとかなりました。
http://d.hatena.ne.jp/HirosigeT/20110116/1295129971

キーチェーンの作成方法はこちらを参考にしました。
http://d.hatena.ne.jp/It_lives_vainly/20090204/1233741543

2011年1月5日水曜日

objective-cにもラッパークラスはあった

本を読み進めていくなかで、やっぱり出てきたという感じのラッパークラス。

int型のオブジェクト表現は NSNumber というラッパークラスがありました。
これでオブジェクト操作できますね。

NSNumber *num;
num = [NSNumber numberWithInt:9]; //オブジェクトに 9 を代入

int n = [num intValue]; //intとして値を取る方法
NSLog(@"n : %d", n); // n : 9 が出力される

2010年12月21日火曜日

NSLogでNSStringを表示 %@

NSStringをフォーマット出力する際はオブジェクトそのものを出力する %@ を利用する。
つい %c とするものかと思ったのですが。

NSString *str;
    str = [[NSString alloc] initWithFormat:@"%d/%d/%02d", 2010, 12, 21];
    NSLog(@"date format: %@", str); //NSStringをフォーマット出力する際は %@ を利用。オブジェクトそのものを出力
    //NSLog(str);

2010年12月13日月曜日

Objective-Cの変数のスコープ

他の言語でもそうですが、 { } で囲まれたブロックの内部で定義された変数はそのスコープ内でのみ有効です。
同名の変数が外部に存在する場合は見えなくなります。

#import 

int main (int argc, const char * argv[]) {
    int abc = 3;

    {   
        int abc = 2;
        NSLog(@"%d", abc); // 2
    }   
    NSLog(@"%d", abc); // 3
    return 0;
}

2010年12月7日火曜日

ターミナルでログアウトしてもコマンドを終了させないようにするには nohup を使うと良い

ログアウトしたり、ターミナルが強制切断された場合でも、バッチを動かすには nohup を付けてコマンドを実行すればOKだそうです。
時抱くサーバーで初 rsync が長いので、nohupして寝ようと思います。
$ nohup ./example.sh